チントレ 吸引ポンプ再開

 


吸引ポンプ マックスゲージを使用したチントレを再開


手動吸引ポンプ マックスゲージを使用した吸引ポンプトレーニング再開について

吸引ポンプのマックスゲージ。チントレには欠かせない器具だと思っています。ただ効果が実証できなかったことと、勃起力が弱くなったと感じたことで中止を宣言しました。

が、痛みを感じる直前での吸引は、快感にも似た心地よさがあり、いざ中止してみると、またやりたいという衝動が沸いてくるのです。そしてその衝動に負け、ついに吸引ポンプを使ってしまったのです。
そして、はじめて押し付け勃起長よりも5mm長い15cmの吸引を体験してしまいます。15cmになったシリンダーの中のおちんちんはとても大きく、さらに太いのです。

そんな自分のおちんちんを目にしたら、再開してしまうのは時間の問題です。13週目より吸引ポンプのマックスゲージを使ったチントレを再開することにしました。

吸引トレーニングの経緯

マックスゲージ
マックスゲージ 税込み3,700円
約1ヶ月間、吸引トレーニングを行いました。そしてしばらく中止していましたが13週目から再開します。恥骨押し付け勃起長よりも5mm長い15cmで10分程度の吸引を行う予定です。メモリは10cmHg〜15cmHgです。
[下写真は15cm吸引]
吸引ポンプ 15cm

吸引ポンプトレーニングに期待すること

亀頭巾、つまりカリの横巾をノギスで測ると1mm程度大きくなっているのです。さらにカリの段差も大きくなってきています。吸引ポンプを使ったトレーニングの効果であったとは断定できないのですが、トレーニングを再開することにより、さらに亀頭巾が増大すれば・・・と期待しているのです。

おちんちんを太くしたいのか?

当サイトのミッションは、管理人ミッション15のおちんちんの長さを15cmにすること。そして亀頭巾を45mmにすることです。

この目標が遠い数値であることは自覚しているのです。
実際のSEXにおいて、勃起長13.5cm(恥骨押し付け14.5cm)で不自由はしないでしょう。ただ、カリ巾が38mm程度。そして竿巾が36mm程度の細いおちんちんを太くしたいのです。コーヒー缶ほど太くしたいとは思っていませんが、目標はカリ巾45mm、そして竿巾は40mm程度でいいと思っています。これにより男性である管理人自身も、相手の女性も快感がアップすると思っているのです。

吸引ポンプは亀頭にダメージを与える?

管理人ミッション15は、20年ほど前に仮性包茎の手術を受け、現在は完全露茎です。この仮性包茎の手術は余分な包皮を切り取り、亀頭直下で縫合しています。
おちんちんの表側は亀頭直下での縫合のため、亀頭直下から陰茎の厚い皮につながっています。そのため、吸引ポンプでのふぐり状態になることはないのです。ふぐりは包皮の薄い部分がひっくり返ったところにおこります。

ただ注意しないといけないのは、亀頭の裏側、つまり裏筋部分は残っているのです。ここは包皮がひっくり返った状態なので吸引しすぎるとふぐります。

ミッション15の場合、マックスゲージのメモリは10cmHg〜15cmHg。そして吸引時間は10分程度です。これでふぐったことは無いのですが、これ以上長く吸引すると亀頭がダメージを受けてしまいます。

具体的に書くと、亀頭の段差(カリ部分)が平らになってしまうのです。始めて目にした時は、このまま戻らなくなったらどうしようとビックリしましたが、時間とともにカリの段差は復活しました。

このことからも、吸引するということは、おちんちんの竿よりも亀頭直下に大きな負担がかかることがわかります。竿部分の皮膚はかなり厚いということと、亀頭部分は粘膜であるということで、負圧に対する抵抗力に差があるのでしょう。

この亀頭へのダメージが亀頭を大きくするということにつながるのかは現在のところはわかりません。しかし、吸引トレーニングを続けることにより、竿巾よりも亀頭巾の方が太くなったとしたら、それは吸引ポンプ効果であると言えるのではないでしょうか。

補足

電動式の吸引ポンプのWEBサイトでは、吸引の目安として、恥骨押し付け勃起長+2cmと書かれています。実際に手動ポンプのマックスゲージで吸引してみると、慣れないうちは、プラス5mmの吸引でもかなりの痛みを感じます。管理人ミッション15も、ようやく押し付け勃起長+5mmで痛みを感じなくなりました。

上記のようにポンプ吸引はおちんちんにかなりのダメージを与えます。無理をしないことを一番に考えて下さい。
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