おちんちんをひっぱって長くする方法の解説

 


おちんちんを引っ張って(牽引して)長くする


おちんちんの引っ張りエクササイズ

おちんちんを牽引する。つまり引っ張ることで体内に埋もれている海綿体を引き出すという方法の説明です。

体内に埋もれている海綿体は6cm〜10cmと言われています。それを少しでも引き出すことで通常時、勃起時のおちんちんの長さを伸ばそうというエクササイズです。多くの方が実践しています。

管理人ミッション15のおちんちんの公開データで、長さが伸びていたら効果があると言えるでしょう。

時間があればとにかく引っ張る

亀頭部分、つまりカリ部分を手で持ち、前、上、下、左、右といろいろな方向に引っ張ります。とにかく時間があればひっぱるようにしましょう。
トイレに入るたび、テレビを見ている間、一服している間・・・一人でいる時間はとにかく引っ張るようにしましょう。牽引時間が長いほど効果が期待できます。。

メリット
自分の手で引っ張るので力加減を微妙に調整できます。またカリ部分も自分でつまむので、痛くなれば持ち方を変えられます。すべるようであればティッシュを使うと摩擦でしっかりとつかむことができます。長くティッシュでつかんでいると、こすれて痛いのですが…

デメリット
アンドロのような牽引器具を使った場合と比較すると、牽引時間が短く、効果が出るまで時間がかかります。また、太さは変わりません。
亀頭部分の血行が悪くなります。長時間行う場合には途中で休憩をはさまないと危険です。
亀頭直下を面で押さえるメイルエッジは安全でお勧めです。
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引っ張りの強さ、加減

おちんちんの勃起長を基準にします。プラス5mm程度で長時間引っ張るのが良いようです。
また、引っ張りエクササイズを続けていると、勃起長さよりもかなり長いところまで引っ張れるようになります。海綿体が引っ張られることはもちろんですが、おちんちん自体も伸縮性があるからです。しかし、組織の成長が付いて来ないことには長さは定着しません。
時間をかけて無理の無い程度に長時間引っ張ることを心がけましょう。

注意点

アンドロ等の牽引器具は多くの男性がその効果を実証しています。少なくとも1cmは伸びるようです。
何時間も装着しなければならないのが難点ですが、手で引っ張るのに比べ確実に長くなるようです。
カリ部分の痛み、さらには怪我に注意して使用しましょう。
両手があくのはうれしいことですし、慣れれば装着した状態で通勤や仕事も可能です。もちろんハードな動きは制限しなければなりませんが。

管理人ミッション15の引っ張りエクササイズ

トイレに入るたびに30秒ほど引っ張ります。また、テレビを見ている間やネットを閲覧している間も引っ張るようにしています。もちろん1人でいる時だけです。
通常時のおちんちんが少し左向きなので、右側に多く引っ張るようにしています。

力加減は、根元が引っ張られてるなと感じる程度です。あまり強く行うと靭帯切断という怪我も心配ですし、引っ張っているカリ部分が痛くなります。
強さはほどほどに。そして時間はより長くを心がけると良いでしょう。

中間報告になりますが、手で引っ張るだけでも確実に長くなります。勃起時はまだ確実なデータを出せていませんが、通常時は1cm〜2cm長くなりました。(2010.8月)
もちろん油断しているとすぐに元の長さに戻ってしまうのですが、ちょっと引っ張ると長い状態を保持してくれます。埋没した海綿体が対外へ出たというよりは、おちんちん自体が伸びたという状態なのかもしれません。

牽引器具のアンドロペニスの場合、1日9時間を推奨しています。ミッション15が手で引っ張っている時間は、1日トータルしても30分程度。当然効果は小さいはずです。アンドロ半年使用で平均3cm伸びるようですが、果たして手で引っ張るだけで勃起長がどこまで伸びるのかは不明です。トップページのおちんちん寸法公開データでご確認下さい。

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