オナホールのまんぽこりんをスペーサーとして使用

 


まんぽこりんをスペーサーとして使用して根元の痛みを軽減


オナホールのまんぽこりん

吸引ポンプ関連の情報で、シリンダーの根元の吸引による痛みを軽減する方法として有名なまんぽこりん2を使ってみます。まんぽこりん2のリンクをクリックするとわかりますが、税込みで225円。安いですね。予備も含めて2,3個のまとめ買いがいいと思います。

まんぽこりんをカット

オナホールのまんぽこりんをカット

まんぽこりん2
まんぽこりん2
まんぽこりんをはさみでカットして、その胴体部分を使います。
もちろん、まんぽこりんの根元側も使えるのですが、マックスゲージにはじめから付属するシリンダーでは太くてダメです。

まんぽこりんの胴体部分をチクワ状にして使う場合には、元から付属するシリンダーでも、今回のようにシリンダーを交換した物でもどちらでも対応できます。

まんぽこりんをシリンダーにはめて折り返す

まんぽこりんをシリンダーの根元にはめる 左写真のように、まんぽこりんをシリンダーの根元にはめ込みます。1cmほどシリンダーに入れて、残りの部分をシリンダーの外側の部分に折り返します。こうすることによって、より吸引の痛みを軽減できます。

使用感(44mmシリンダーの場合)

おちんちんが小さい状態で吸引していくと、まんぽこりんを装着した状態でも皮膚が吸い込まれて痛い思いをします。

コツとしては、少しずつおちんちんを吸引して大きくしていきます。途中でシリンダーの根元にはさまった陰毛を指でどかすと良いでしょう。もちろんローションをおちんちんの根元に塗布することは忘れてはいけません。
おちんちんが少し大きくなったところで一旦吸引をヤメます。
シリンダーを少し回転させて、もう一度おちんちんの根元にセットします。陰毛を掻き分けた状態なので、シリンダーを浮かさないようにして下さい。

おちんちんの根元が少し太くなった状態で再度吸引します。まだ根元の皮膚が吸い込まれるようなら、もう少しおちんちんを大きくしたところで、もう一度吸引を止めて、シリンダーをセットし直します。

ある程度おちんちんの根元が太くなった状態で吸引すると、おちんちんの根元がシリンダーにまんぽこりんを押し付けるので、根元の皮膚やまんぽこりん自身が吸い込まれることはありません。安心して吸引できます。

吸引の陰圧は?

ネット上の情報を見ると人それぞれです。おちんちんに無理の無いぎりぎりのところが好ましいと思います。管理人ミッション15は10cmHg〜15cmHgくらいです。一気に陰圧をかけると痛いので、徐々に強くしていきます。

シリンダーには目印の目盛りをマジックで書いておきます。
目標のところまでおちんちんを引いたら、10cmHgで数分間保持します。おちんちんの根元にローションをたっぷり塗布し、かつしっかりと位置が固定されていれば、手動ポンプのレバーを操作しなくても負圧を保持してくれます。

3分程度保持していると、若干負圧が下がってくるので、レバーを2〜3回握ると、10cmHgまで負圧が戻ります。

補足

まんぽこりんとシリンダーの接触面にはローションが着かないようにしましょう。まんぽこりん自身が滑ってしまいシリンダーに吸い込まれます。

また、ミッション15の場合、目標のひっぱり距離は14cmなのですが、その場合、シリンダー内のローション塗布位置は、9cm〜12cmになります。これは一番シリンダーと接触するのは亀頭のカリの段差部分だからです。14cmまで引いたときにカリの段差はシリンダーの10cmあたりにきます。だからこの10cm付近にローションを塗布します。

なお、ローションの塗布には、使わなくなった歯ブラシが便利です。

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