メイルエッジの製品バリエーション

 


メイルエッジ 痛くない上手な装着方法


おちんちんを引っ張る(けん引)器具の上手な装着方法

ペニス増大と言えばけん引器具と吸引ポンプ。このページではけん引器具を上手に装着する方法、と言うか、使ってみて気付いた装着のコツを紹介します。
おちんちんのけん引器具で一番多く使われていると思われるアンドロヤマト。そしてアンドロペニス。
ミッション15は残念ながらどちらも持っていません。世界シュアはトップらしいのですが、日本国内ではアンドロ軍団に押されイマイチ情報が少ないメイルエッジを使っています。おしっこしたくなった時にロックをカチンと外すだけで済むので便利なんですけどね、メイルエッジ…

基本的な装着方法は、そのけん引器具のWEBサイトを見れば解説ページがあるはずです。付属のDVDを見てもよいでしょう。
ここでは基本的な装着方法ではなく、使っている中で見つけたちょっとしたコツを紹介します。


連続装着中の休憩

長時間連続して装着するのが難しい状況の管理人ミッション15ですが、それでも2時間〜3時間の連続装着のチャンスはあります。
その際に必ず休憩を入れて下さい。
ミッション15の場合、メイルエッジで1時間毎に5分程度の休憩を取るようにしています。
メイルエッジの固定部分、つまりフロントピースと亀頭を挟むラバーストラップは幅広なので装着に慣れると痛みはほとんどありません。アンドロペニスのように擦れるからベビーパウダーを使うってことは皆無です。
でもやはりそこは敏感な場所。亀頭を挟み込んでいる以上、万が一の事があっては大変です。だから長く装着しても1時間で一旦休憩をはさみます。サイドバーからフロントピースのロックを外すだけなので簡単です。


メイルエッジ装着のコツ

亀頭下の保護
メイルエッジ 亀頭下の保護
メイルエッジはサイドロッドをおちんちんに通し、その後にフロントピースとラバーストラップを亀頭直下に装着します。この時にメイルエッジに付属している保護パッドを亀頭下に巻き、その上に保護ガーゼを巻いています。この保護ガーゼはティッシュで代用しても良いと思います。

このラバーストラップの装着位置がメイルエッジを使う上での全てと言ってもよいかもしれません。ここの固定が悪いとすっぽ抜けます。抜けないにしろラバーストラップが亀頭の上に滑ってきてしまうのです。これではしっかりとおちんちんを引っ張ることができません。

ミッション15の場合、保護パッドの外に巻く保護ガーゼを2周巻いています。そしてラバーストラップと亀頭の間にだぶつきができるようにセットします。ここに山ができるのですっぽ抜けしづらくなるのです。


ラバーストラップの締め付け
ラバーストラップの締め付け
亀頭直下を挟み込んだらラバーストラップを締め付けます。
ミッション15の場合は、保護パッド1周+保護ガーゼ2周と厚みをもたせた状態で、左右のラバーストラップの山は5つまで引っ張ります。保護パッドだけだと6つまで引っ張らないとすっぽ抜けてしまいます。
基本的にミッション15のおちんちんの竿は細めなので(ほっとけっ!)ここまで締め付けないとダメなんです。竿が太い人はこのラバーストラップの山の数を減らして下さい。

はじめは山を少なめ、つまり弱めからスタートし、すっぽ抜けやラバーストラップが亀頭まですべってきてしまうようなら左右の山を1つづつ増やしてみて下さい。くれぐれも血流に支障をきたすまで締め付けないように注意しましょう!

玉袋の皮を引っ張る
玉袋の皮を引っ張っておく
ココは重要です。メイルエッジだけでなく、アンドロヤマト、アンドロペニスでも同様な事が言えると思います。

亀頭直下を固定する前にサイドロッドをおちんちんに通しておきます。そしておちんちんが固定できたらサイドロッドにはめ込んでおちんちんを引っ張るわけですが、その前に玉袋の皮を充分に引っ張って先に通しておいた輪の中に充分に入れておきましょう。
これを怠ると引っ張った時に玉袋の皮を引っ張ってしまい痛い思いをします。さらには危険です。
引っ張られるのに必要な距離分は根元のリングよりもおちんちんの先端側に引っ張ることを忘れずに行って下さい。


ここまでしっかりと装着できれば、あとは時間の許す限りおちんちんを引っ張っておきます。なお、睡眠時の装着も大丈夫とは言われますが、やはり危険を伴う場合もあると思うので、就寝時にはけん引器具は外すようにしましょう!


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