おちんちんを牽引して大きくするメイルエッジの使用

 


メイルエッジ 使用2日目


メイルエッジ使用開始 スタート時のおちんちんのサイズ測定

勃起時の長さ 14.5cm ←非勃起時に目いっぱいおちんちんを引っ張り、かつ恥骨押し付けの長さです
竿巾 未計測
カリ巾 未計測

おちんちんの長さ測定方法の変更

勃起時の長さ=非勃起時におちんちんを目いっぱい引っ張って背中をまっすぐにして恥骨押し付けで測定した長さ
今までの勃起長さの測定は、目いっぱい勃起した状態で、恥骨押し付け無しで行っていました。
でもこれだと勃起状態で長さが5mm程度変わってしまいます。さらには微妙に恥骨に押し付けてしまったりして正確性に欠けることがわかってきました。

ずっとデータを取り続けてしまったので途中で変えることに躊躇していたのですが、今回チントレのメインメニューを牽引器具のメイルエッジに変えるのを機におちんちんの勃起時の長さの測定方法も変えることにしました。
メイルエッジ プロ 36,000円

人によって差があるのかもしれませんが、ミッション15の現在の恥骨押し付けの勃起長さは14.5cmです。背中を丸めると15cmになります。ここでも誤差が出ます。でもこれは背中をまっすぐにすると決めれば、いつでも同じ条件で長さを測定できます。
そして非勃起状態でおちんちんを目いっぱい引っ張った時、背中を真っ直ぐにして長さを計ると14.5cmなのです

中国では上記のようにデータを取っているようです。被験者の勃起度はその時の気分等により変わります。でもこの方法だと常に同じ条件下でデータを取ることができます。さらには多くの人が、「おちんちんを引っ張った長さ=勃起長さ」なんです。
だからミッション15のメイルエッジの使用スタート時は14.5cmとしました。

今後の予定

メイルエッジでの牽引をメインにチントレを行います。
家族と一緒なのでメイルエッジ装着の時間は限られます。ヨメが寝てからとか、誰もいない時しか装着することができません。
メイルエッジの装着時間の目安として、500時間という目標があります。500時間やればほぼ効果が実感できるそうなのです。

でもミッション15の場合、メイルエッジを装着できない日の方が多いかもしれません。上手に一人になれる時間を作って、はやく500時間に到達するように考えていかなければならないのです。
まぁ、気長にのんびりやるしかないのですが…

メイルエッジ スタート!
勃起長さ13cm以上の場合 勃起長さ13cm以下の場合
メイルエッジの装着法は、亀頭を乗せるフロントピースの向きを決めることから始まります。

写真左はおちんちんの勃起長さが13cm以上の人のセット方法です。フロントピースの亀頭が乗る部分を前に出してサイドバーを一番短い位置にセットしてあります。おちんちんの先端位置は約14cmになります。

写真右はおちんちんの勃起長さが13cm以下の人のセット方法です。フロントピースの亀頭が乗る部分をおちんちんの根元側にセットします。サイドバーは一番短い位置にセットしてあります。おちんちんの先端位置は約10cmになります。

ミッション15の場合には、勃起時、恥骨押し付けで14.5cmなので左写真のセット位置からスタートします。実際、サイドバーが一番短い位置でフロントピースも一番手前にセットすると牽引されている気がしません。どちらかを1段前に出すと「引っ張られてるな!」って感じになります。

ここ2日ばかり使ってみましたが、とりあえずサイドバーの位置は写真のように一番短いところでセット。そしてフロントピースを載せる場所を穴1つ前にして引っ張りました。約14.5cm。勃起長さとほぼ同じ長さで引っ張ります。
これだとほぼ痛みが無い状態でおちんちんを伸ばしてくれます。

今後の予定

まずは勃起長でメイルエッジを装着し、引っ張ることに慣れる必要があります。3時間以上の連続装着は行っていませんが、おちんちんを慣らすこと、さらにはプレッシャーのかかる亀頭下を慣れさせる必要があります。

1週間か2週間したら穴1つ前に出して、約15cmで引っ張ります。短時間ならば現状でもこの長さで装着することは可能ですが、無理をしない、急がない、ということを常に頭においてチントレメニューを組み立てていこうと考えています。


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